diff --git a/src/content/blog/2023/03/16/introducing-react-dev.md b/src/content/blog/2023/03/16/introducing-react-dev.md
index dad81d189..37ada4468 100644
--- a/src/content/blog/2023/03/16/introducing-react-dev.md
+++ b/src/content/blog/2023/03/16/introducing-react-dev.md
@@ -449,7 +449,7 @@ export default function PackingList() {
-ドキュメントの中にはイラストもいくつかあります。こちらは[ブラウザが画面を描画しているイラスト](/learn/render-and-commit#epilogue-browser-paint)となります:
+ドキュメントの中にはイラストもいくつかあります。こちらは[ブラウザが画面をペイントしているイラスト](/learn/render-and-commit#epilogue-browser-paint)となります:
diff --git a/src/content/blog/2024/12/05/react-19.md b/src/content/blog/2024/12/05/react-19.md
index 0620a9a5f..4c9538f26 100644
--- a/src/content/blog/2024/12/05/react-19.md
+++ b/src/content/blog/2024/12/05/react-19.md
@@ -626,7 +626,7 @@ function ComponentTwo() {
}
```
-サーバサイドレンダリングの場合、React は `
` にスタイルシートを含めることで、それをブラウザがロードするまで描画が起きないことを保証します。ストリーミングを既に開始した後でスタイルシートが見つかった場合でも、React はサスペンスバウンダリ内でスタイルシートに依存するコンテンツが表示される前に、クライアントの `` にそのスタイルシートが挿入されることを保証します。
+サーバサイドレンダリングの場合、React は `` にスタイルシートを含めることで、それをブラウザがロードするまでペイントが起きないことを保証します。ストリーミングを既に開始した後でスタイルシートが見つかった場合でも、React はサスペンスバウンダリ内でスタイルシートに依存するコンテンツが表示される前に、クライアントの `` にそのスタイルシートが挿入されることを保証します。
クライアントサイドレンダリングの場合、React は新しくレンダーされたスタイルシートが読み込まれるのを待ってからレンダーをコミットします。そのコンポーネントをアプリケーション内の複数の場所からレンダーする場合でも、React はドキュメントにスタイルシートを一度だけ挿入します。
@@ -675,7 +675,7 @@ function App() {
すべてのレンダー環境で非同期スクリプトの重複解消処理が行われます。複数の異なるコンポーネントが同じスクリプトをレンダーしている場合でも、React はそれを一度だけ読み込み、実行します。
-サーバサイドレンダリングでは、非同期スクリプトは `` に挿入され、描画をブロックするスタイルシート・フォント・画像プリロードなどのより重要なリソースよりも低優先度で処理されます。
+サーバサイドレンダリングでは、非同期スクリプトは `` に挿入され、ペイントをブロックするスタイルシート・フォント・画像プリロードなどのより重要なリソースよりも低優先度で処理されます。
詳細については、[`